夜職は営業LINEが来店率アップのカギ!愛されキャバ嬢の鉄板LINEテンプレ集

営業LINEが来店率アップのカギ!愛され女子の鉄板LINEテンプレ集
2026年02月04日

夜職での営業LINE、送るのに悩んでいませんか?

「既読スルーされる……」「来ないお客さんになんて送れば?」
そんな悩みを抱える子に向けて、この記事では“来店につながる営業LINE”の基本から、すぐに使えるテンプレまで紹介します。

お客さんのタイプ別のアプローチ法や、「痛客」への対応ポイントもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

無理なく、でもちゃんと結果につながる営業LINEを目指しましょう!

 

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まず確認!職種によって違う営業LINEのスタンス

まず確認!職種による営業LINEのスタンスの違い

営業LINEは、キャバクラやガールズバー、ラウンジなど職種によって送り方のコツが違います。
まずは自分の職種に合ったスタンスを知ることから始めましょう。


キャバクラ|「指名」に繋がる関係構築がカギ

夜職の中でも、特に営業連絡の役割が大きいのがキャバクラ。

キャバクラでは、お客さんと連絡先を交換するのは当たり前。
だからこそ、営業LINEは指名数を左右する超重要ポイントなんです!

特に、フリー客の場合は他のキャストとも連絡先を交換しているはずなので、周りに埋もれない印象を残す連絡を行うのが大事
また、指名替えのリスクを減らすためには、すでに指名してくれているお客さんとも、継続的に連絡を取ることが欠かせません。

キャバ嬢は他の職種のキャスト以上に、営業LINEをこまめに、丁寧に送る必要がある職業なんです。


ガールズバー|「フランクさ」と「頻度」で勝負

ガールズバーでは、キャバクラほど連絡先の交換は厳しく求められません。
でも、営業LINEを上手に使えば、リピートしてくれる常連さんをぐっと増やせる可能性があります♪

ガールズバーに来るのは、女の子と気軽に話したい人がほとんど。
だからこそ、LINEでも“友達と話すようなフランクさ”を意識するのが効果的です。

かしこまった文章を1通送るよりも、短文で軽めな内容のLINEを複数回送る方が、印象に残りやすいです。
「LINEしてたら、また話したくなってきたな~」なんて気持ちにさせられたら大成功ですよ◎

ちなみに……
「ガールズバーの営業LINEって法律的に大丈夫なの?」と心配になる方もいるかもしれません。
でも、お店の営業の一環として連絡先を交換したり、やり取りをすること自体は基本的に問題ありません

ただし、店外での個人的な営業行為や金銭のやりとりは、風営法に抵触する可能性があるので注意です。
あくまでお店のルールや法律に従いながら、安全にLINEを活用していくことが大切です。


クラブ・スナック|礼儀と心遣いが信頼につながる

クラブやスナックは、客層が比較的落ち着いていて年齢層も高め。
そのため、LINEでのやり取りでも、落ち着いた丁寧な文面を心がけると好印象につながります。

この業種で大切なのは、包み込むような上品さやあたたかさ。
LINE上でも上品な言葉選びを意識して、仕事や体調面を気遣う姿勢を見せるのがおすすめです。

連絡先の交換はお店の方針によって異なりますが、許可されている場合は、無理のない範囲でやり取りを始めてみましょう。
LINEで少しずつ距離を縮めていくことが来店頻度や売上アップにつながりますよ♪

 

営業LINEで大事な4つの基本

営業LINEで大事な4つの基本

営業LINEで大切なのは、直接的に「お店に来て!」と言わないこと!
押しすぎず自然な会話を続けるうちに「店に行きたいな」と思わせるのが大事なんです。

ここでは、効果的なLINEを送るための4つの基本ポイントを紹介します。


1.「来てほしい」より「会いたい」を伝える

営業LINEを送るとき、つい「お店に来てほしい」という気持ちが前に出てしまいがち。
しかし、それをそのままストレートに伝えると、“ザ・営業感”が強く、お客さんとの関係が長続きしにくくなります

そこで大切なのが、“本音”を別の言葉にやわらかく変換すること。

たとえば

・「お店に来てね」→「会いたいな〜」
・「お酒入れて」→「一緒に飲みたいな♡」
・「同伴しよ?」→「◯◯さんとごはん行きたいな〜」

こんな風に、本音をちょっとだけ可愛く、自然な会話に変えてみましょう♪

「会いたいから行こうかな〜」と、お客さん自身が思ってくれたら◎。
営業感はできるだけ出さずに、気持ちを“会話風”に届けるのがコツです!


2.営業時とは違う“日常”を感じさせる

営業LINEでは、日常の話題を盛り込んで、プライベート感を演出するのも大切。

好きなものの話題だけでなく、ちょっと抜けてる一面や苦手なことをあえて話すのもおすすめです。
お店では見せない“素”の一面を意識して出すことで、お客さんとの距離がグッと縮まりますよ♡

たとえば

・「朝苦手で起きれなかった(TT)」で親しみやすさをプラス
・「今日はパスタの気分だから、これからお買い物いくよ」でプライベート感をチラ見せ

このように、LINEだからこそだせる日常感を意識すれば、お客さんも心を開きやすくなります。

もちろん、自分の話ばかりでなく、お客さんの近況にも触れることを忘れずに
そこで聞いた何気ない話題を、来店時のトークに活かせば、より親しみを感じてもらえること間違いなしです!

 

3.テンプレに「特別感」「あなただけ感」を混ぜる

たくさんのお客さんとやり取りをするには、ある程度メッセージの内容をテンプレ化しておくのがコツ
でも、そのまま全員に同じ文章を送るだけでは、どうしても“営業っぽさ”が出てしまいます……

そこで意識したいのが、「あなたに向けてのLINEだよ」という特別感をちょっとプラスすること。

たとえば

・「〇〇さんお疲れ様♡」と名前をちゃんと入れる
・「この前話してた△△さ~」と来店時の話題に触れる
・「こんな私の一面知ってるの〇〇さんだけだよ(笑)」と限定感を出す

こうした一言を加えるだけで、テンプレでもグッとあたたかみが増して、お客さんの心に響きやすくなります。

営業LINEは、“あなたを思ってるよ感”を出すのがカギ
ほんの少しの工夫で、結果がまったく変わってきますよ♪


4.タイミングや頻度はお客さんごとに変える

「営業LINEにプライベートの時間まで使ってられないよ~」という気持ち、よくわかります。
でも、手が空いたときの「まとめて一斉送信」ではお客さんの心は掴めません……

大切なのは「お客さんが返信しやすい時間」に送信すること!

たとえば

・既婚者のお客さん → 家族との時間を避けて日中に
・会社員のお客さん → 通勤中の朝の時間や、帰宅直後
・朝夜が忙しいタイプ → 昼休みにひと言

こんな風に、お客さんのライフスタイルを意識して送るだけで、返信率もグンと上がります♪
さらに、「仕事終わりの時間」に連絡すれば、「今日ヒマだし、ちょっと顔出そうかな〜」と来店のきっかけになることも

ちなみに、仕事中の連絡を嫌がる男性も多いので、連絡先を交換するときに「いつなら連絡していい?」と軽く聞いておくのがおすすめです。
敬語かタメ口かなど、LINE中の“話し方”も、お客さんに合わせて調整するのを忘れずに!

 

【シーン別】今日から使える!営業LINEテンプレまとめ

【シーン別】今日から使える!営業LINEテンプレまとめ

今日からすぐ使える、営業LINEのテンプレートをシーン別にまとめました。
忙しいあなたも、これでLINE送信がグッとラクになるはず!

軽い&落ち着いたトーンの2パターンを用意したので、お店やあなた自身の雰囲気に合わせて使ってくださいね♪


来店後のお礼連絡

連絡先を交換したなら、来店後のお礼メールは忘れず行いましょう!

特に初回来店後は「なるべく早く+丁寧な文面で」送ることが大切です。

初回来店後のお礼(軽めのトーン)
〇〇さん
【店名】の【源氏名】です😚

今日はお店に来てくれてありがとうございました🤗!
指名してくれたおかげでいっぱい話せて、すっごく楽しかったです✨

あ、〇〇さんがおすすめしてくれたアニメ、さっそく今日の夜に観る予定です👀✨
次はぜひ私のおすすめアニメの話もさせてくださいね💨💨

またお会いできるの楽しみにしています💞

 

初回来店後のお礼(落ち着いたトーン)
〇〇さん
【店名】の【源氏名】です。

本日はご来店ありがとうございました。
お仕事を頑張っていらっしゃる〇〇さんのお話が聞けて、私もとても刺激になりました。

ゆっくりリラックスしたいときは、ぜひまたお越しください。
またお話しできるのを楽しみにしています。

 

2回目以降のお客さんへのお礼(軽めのトーン)
〇〇さん
今日も来てくれてありがとう❣

最近忙しそうで心配してたけど、久々に会えてめっちゃ嬉しかったです😆✨
今度は今日〇〇さんが話してたイタリアン、一緒に行きたいな~🤤🍴

〇〇さんが来ると【源氏名】も元気になるから、お仕事忙しくないときにまた顔見せてね🥺🤍
あと何回も言うけど、今日のスーツ、ほんとに似合ってて超かっこよかった!
次もまた着てきてね😚🎀

 

2回目以降のお客さんへのお礼(落ち着いたトーン)
〇〇さん

本日もお会いできてとても嬉しかったです。
お友達もご一緒で、今日はいつもより賑やかに楽しめましたね。

私は〇〇さんとゆっくりお話する時間が好きなので、ぜひまたいらしてください。
〇〇さんの好きなお酒、次回までに注文しておきますね。

 

距離を縮める日常LINE

来店につなげる営業連絡の極意は、「来てね」と言わない日常会話のやり取りを重ねること!

今日あったことや好きなものの話、天気の話題など、気軽にやりとりできる内容がおすすめです。
お仕事をねぎらうLINEも、癒やし効果バツグンですよ♪

日常会話(軽めのトーン①)
〇〇さんおはよございます~😪🔅
最近めっちゃ暑いね😫💦

今日はおそうめん食べようと思ってたけど、暑すぎて食欲ないからアイスにしちゃった……(笑)🍦

〇〇さんは今日のお昼何食べるの?
やっぱり大好きなラーメンかなぁ🤤🍜?

 

日常会話(軽めのトーン②)
〇〇さ~ん

お仕事お疲れ様🥺🙌
この前会った時、今日は大事な会議って言ってたから連絡したよ!

上手くいってるといいなぁ😳💭

今日はゆっくり休んでね😊💓

 

日常会話(落ち着いたトーン)
〇〇さんこんにちは!

今日は雨ですね……
雨の日は、前に〇〇さんが、急な雨の中でも濡れながら会いに来てくれた日のことを思い出します☺

今日はまったり映画でも見ようと思っているんですが、〇〇さんのおすすめは何ですか?

 

日常会話(落ち着いたトーン)
〇〇さん
おはようございます(●'◡'●)

ここがどこかわかりますか?【お店の近くにある風景の写真を添付】

正解は……前に〇〇さんがおすすめしてくれたオムライス屋さんの前です♪
今日は仕事お休みなのに、オムライスが食べたくなってお店の近くまできちゃいました。

〇〇さんが言った通りふわとろですっごくおいしかったです!
最近のイチオシランチもまた教えてほしいです(ง • •)ง✨

 

久しぶりの来店催促

最近顔を見ていないお客さんには、「なんとなくまたあの子と話したいな」と思わせるような自然な話題で誘うのがコツ

お客さんが興味を持つ内容を意識してLINEを送ってみましょう♪

久々の来店催促(軽めのトーン)
〇〇さん

お久しぶりです【源氏名】です🥰
最近会えてないなーって寂しくなったので連絡しちゃいました😢

本当は、来たときにびっくりさせたかったんだけど……
実は、いつ〇〇さんが来てもいいように、カクテルの練習たくさんしてたんです😚💞
おいしくできたカクテルは「〇〇さんスペシャル」って名前でレシピもまとめてます😂

めっちゃ自信作だから、忙しくないときにぜひ飲みにきてね😊✨

 

久々の来店催促(軽めのトーン)
〇〇さん!

昨日の試合〇〇さんなら見ましたよね🤼‍♂️!?
もう、めっちゃ最高すぎて語りたいのに、周りにレスリング好きいなくて寂しい……😭

レスリングで盛り上がれるの〇〇さんだけだから、一緒に飲みながら語りたいですっ🙋‍♀️💨
もし忙しくなかったら、今週どこかで顔見せてもらえたら嬉しいな~💕

 

久々の来店催促(落ち着いたトーン)
〇〇さん

お仕事お忙しいようですが、体調など崩されていませんか?
いつも頑張っている〇〇さんは素敵ですが、無理しすぎないくださいね😌

昨日、〇〇さんの好きなお酒が入ったのでご連絡しました。
疲れを癒やすお手伝いができればと思うので、もしご都合が合えば、ぜひお顔を見せにいらしてください。

 

イベントの告知報告

イベントの告知なんかは、どんなお客さんにも送りやすい万能ネタ!

しかし、全員に送れる=営業っぽさが出やすいので、少しの工夫で“あなただけ感”を演出するのがポイントです。
名前をしっかり呼んだり、お客さんの興味に合わせて一言添えるだけで、テンプレ感がぐっと減りますよ!

イベント告知(軽めのトーン)
〇〇さん

△/△にコスプレイベントを開催することになりました~🤩!
もちろん、ずっと楽しみにしてくれてた〇〇さんに一番に伝えにきたよ😍🎉

当日は目一杯かわいくするから、もし予定が合えば絶対会いにきてね🥳🥳

 

イベント告知(おちついたトーン)
〇〇さん

こんばんは。
来週の月曜日~1週間、ボトル酒全品40%オフのキャンペーンが始まります!

もちろん〇〇さんの好きな△△も割引対象です。
お忙しくなければ、ぜひこの期間にお顔見せていただけたら嬉しいです。

ぜひ一緒に乾杯させてください(^ ^)

 

店が暇なときの当日連絡

普段からの何気ないLINEで信頼を積み重ねておけば「ちょっと暇だな……」という日の当日営業LINEがグッと効いてきます。
指名がなかったり、お客さんが少なかったりする日は、いつもより少し積極的に誘ってみるのもアリです◎

ただし、急な誘いに乗って来てくれたお客さんには、来店後いつも以上に丁寧なお礼連絡を送るのを忘れないでくださいね!

 

当日連絡(軽めのトーン)
〇〇さん

今日もお疲れ様😌!
お仕事は終わりましたか?

もし予定空いてたら、ちょっとでも会えたらうれしいな~😊💞
今日は〇〇さんと一緒に飲んで盛り上がりたい気分✨✨

お席キープしておくこともできるから、また教えてね♡

 

当日連絡(軽めのトーン)
〇〇さん

お仕事お疲れ様👏✨

今日はお店、ちょっと静かで寂しい感じ……
もし〇〇さんまだお家じゃなかったら、少しでも会えたらうれしいです🥺💭

良ければこの前旅行行ったときの話も聞きたいな😊💞

 

当日連絡(落ち着いたトーン)
〇〇さん

お仕事お疲れ様です。

この前はせっかくお越しいただいたのに、あまりお話できず申し訳ありませんでした。

今日はお客さまが少ないので、ゆっくりお話できる時間がありそうです。
〇〇さんのご予定はいかがでしょうか?

もしよろしければ、お席を確保しておきますのでご連絡いただけるとうれしいです。

 

来店後は「今日会えてすっごく嬉しかった♡!」と、素直な気持ちをLINEで伝えてくださいね!

 

【お客さんのタイプ別】距離を縮めるアプローチ法

【お客さんのタイプ別】距離を縮めるアプローチ法

お客さんにはそれぞれ性格や反応の違いがあります。
返信が早い人、既読スルーしがちな人、ちょっと扱いにくい痛客など、タイプ別のLINE対応法をチェックしましょう。
 

返信が早い人|テンポ重視で会話を広げる

営業LINEは、相手の返信スピードに合わせたテンポ感を意識するのがポイントです。

たとえば、1日に1通しか返信が来ないお客さんには、こちらも同じペースでゆっくり返信を。
逆に、30分以内に返信が来るようなテンポの速いお客さんには、こちらもなるべく早めに返信するのが◎

会話のテンポが速い相手とは、短い文をこまめにやりとりするのが効果的
「いま目の前で起きたこと」など、タイムリーな話題をぽんぽん展開していくと盛り上がりやすいですよ。

とはいえ、ずっとスマホに張り付いて営業LINEを続けるのはさすがに大変ですよね。
なので、そんなときは「遅くなっちゃってごめんね」など一言添えるだけでも印象が変わります◎

 

既読スルーが多い人|重くせずにサラッと

営業LINEを送っても、なかなか返信が返ってこないこともありますよね。
そういう相手は、そもそも普段からLINEでのやりとりが少ないタイプなのかもしれません。

早く距離を縮めたいからといって、追いLINEで圧をかけるのは逆効果……

そんなときは、
「忙しそうだね」
「また会えたらうれしいな」
「暇なときは話聞くから連絡してね」
といった、軽めで押しつけのない一言を添えるのが効果的です。

読んだときにホッとできるような、優しい空気感のLINEを意識すると◎
「無理に返さなくていいよ」というスタンスが、逆に心を動かすこともあるんです♪

 

 “痛客”&“ガチ恋客”|境界線を引いて接する

営業LINEの基本は、お客さんの心に入って「また会いたい」と思わせること。

しかし、いわゆる“痛客”や“ガチ恋客”のように、好意を誤解して踏み込みすぎてくるタイプには要注意です。
粘着質なタイプや、独占欲強めのお客さんにははっきりとした“線引き”が必要です。

たとえば

・プライベートな写真は送らない
・連絡頻度は少し控えめに
・「お店で会いたい」とあえて距離感のある言い回しを使う

「自分だけ特別なLINEをもらってる!」と誤解されると、「プライベートで会おうよ」「付き合ってよ」など、関係を超えた言動につながることも。
キャストとお客さんという関係性を崩さないためにも、「また“お店で”会えたら嬉しいな」など、お店の存在をしっかり伝える表現を心がけましょう。

 

まとめ|テンプレは“自分らしさ”を添えて使おう

まとめ|テンプレは“自分らしさ”を添えて使おう

忙しい日々の中で効率よくお客さんとコミュニケーションをとるためには、営業LINEをテンプレ化するのがコツ!
しかし、テンプレを型通りそのまま送るとなんだか味気なく感じられてしまいます。

だからこそ、ほんの少しでも自分らしい言葉や気持ちを添えることが大切!
「あなたにだけ送っている」という特別感が伝われば、お客さんの心に響きやすくなりますよ。

営業LINEはただの連絡ではなく、自分と相手をつなぐ大切なコミュニケーションです。
普段から積み重ねた関係が、やがてあなたやお店の大きな力になってくれるはずです♪

 

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